NBUS7をキャンペーン価格のさらに半額で!

購入金額の1/2が補助されます

 

「構造躯体形状≠構造モデル」を解決する最適なソリューション
未来を担う新思想の一貫構造計算システム

 

構造システムが送る話題の新製品「構造モデラー+NBUS7」が「IT導入補助金2021(A類型)」の対象ソフトとして登録されました。ぜひこの機会にIT導入補助金を利用してNBUS7を導入していただき、新時代の構造設計業務の準備を進めませんか?
必要書類や財務情報等を提出いただき、WEBシステムに沿って必要事項を入力・選択することで申請は完了いたします。「IT導入支援事業者」として採択された弊社が補助金申請をサポートをいたします。

 

  • IT導入補助金とは

経済産業省の補助金で、中小企業・小規模事業者等が対象で、ITツール(ソフトウェア)を導入するための費用の一部を補助等することにより、事業者の生産性の向上を図ることを目的としています。

IT導入補助金2021 公式サイト

 

 

  • 補助内容

 

補助率 補助金額 最低購入金額(税抜)
A類型 ソフトウェア費・導入関連費等の1/2以内 上限額:150万円未満
下限額:30万円
60万円

※補助金は、IT導入支援事業事務局より補助対象者に直接支払われます。

 

 

  • スケジュール

 

経済産業省の補助金で、中小企業・小規模事業者等が対象で、ITツール(ソフトウェア)を導入するための費用の一部を補助等することにより、事業者の生産性の向上を図ることを目的としています。

IT導入補助金2021 公式サイト

 

  • gBizIDプライムアカウント

IT導入補助金は、WEB上の申請システムから交付申請を行います。

その際「gBizIDプライムアカウント」が必要となります。

「gBizIDプライムアカウント」は、事前にお客様にて申請・取得をしていただく必要があります。

gBizIDプライム申請書作成フォーム
gBizID紹介動画(アカウント作成編)
gBizID クイックマニュアル

 

 

  • SECURITY ACTIONの宣言

IT導入補助金2021を申請するにあたって「SECURITY ACTION」の宣言が必須要件となりました。

「SECURITY ACTION」とは中小企業自らが情報セキュリティ対策に取り組むことを自己宣言する制度です。IPAのサイトから申込み手続きを申請者ご自身で行ってください。申込み手続き完了後、1〜2週間で「SECURITY ACTION」のロゴマークがダウンロードできます。申請やロゴマークの使用に費用はかかりません。ダウンロードしたロゴは、Webサイト、名刺、封筒、パンフレットに使用できます。

※すでに「SECURITY ACTION」の宣言をされている場合、改めて申込みを行う必要はありません

SECURITY ACTIONの説明および手続き方法

 

 

  • ご準備いただく書類・情報

■ご準備いただく書類
【法人】

  1. 履歴事項全部証明書
  2. 法人税の納税証明書(その1またはその2)

【個人事業主】

  1. 身分証明書(運転免許証または住民票)
  2. 所得税の納税証明書(その1またはその2)
  3. 所得税確定申告書B(令和2年分)(税務署の受領確認ができるもの)

■ご準備いただく情報

  • 財務情報(3期分の決算書) ※決算または確定申告を最低1回はおこなっていることが必要です
  • 決算時の社員人数、他

 

  • 申請から交付、補助事業完了までの流れ
*補助金申請には、「gBizIDプライムアカウト」の
取得と「SECURITY ACTIONの宣言」が必要です。

  • 1.「NBUS7 申込みフォーム」からお申込み
  • 2.申請マイページの開設と申請情報の入力
  • 3.補助金交付申請、採択決定通知
  • 4.商品の購入
  • 5.補助事業実績報告
  • 6.補助金交付
  • 7.効果報告(2023年~2025年までの3回)

 

  • 対象製品セット価格 一覧

*補助金適用価格

製品セット名 セット価格(税抜) 実質負担額(税抜)
低層版 ¥930,000 ¥465,000
スタンダード ¥1,650,000 ¥825,000
エキスパート ¥2,460,000 ¥1,230,000
BUS-6移行 ¥600,000 ¥300,000

 

*セット内容

製品 価格(税抜) 低層版 スタンダード エキスパート BUS-6

移行

構造モデラー+NBUS7低層版*1 ¥810,000    
構造モデラー+NBUS7低層版
(BUS-6からの移行)*1
¥240,000  
構造モデラー+NBUS7*1 ¥1,350,000    
構造モデラー+NBUS7

(BUS-6からの移行)*1

¥400,000    
構造モデラー+基礎*1 ¥180,000  
FAP-3 Ver.5
任意形状立体フレームの弾性応力解析
¥380,000      
KT-SUB
2次部材構造計算
¥150,000      
KT-基礎
基礎・杭・地盤の構造計算
¥200,000      
RTW
擁壁構造計算
¥80,000      
確認申請用プログラム
利用者の会年会費(1年分)
¥120,000  
構造設計ソフト導入コンサルティング
¥20,000      

*1  導入キャンペーン価格です。
*2  上記以外のセット構成をご希望の場合は申込フォームの「その他」を選択して下さい。

 

  • 「構造モデラー+NBUS7」説明

「構造モデラー+NBUS7」は、構造躯体を入力する構造設計プラットフォームである「構造モデラー」と、解析・結果出力を担う一貫構造計算システム「+NBUS7」に内部構造を分離した、統合設計環境です。

「構造モデラー」は、従来のXY方向に設けたグリッドでの入力のほか、グリッドの制限を全く受けない自由な軸を利用した入力もサポートします。また、入力した躯体形状から解析用の構造モデルをインテリジェントに生成できる機能を実装することで、図面作成、BIMモデルとして利用可能な躯体形状と解析モデル形状が異なる問題を解決します。

「+NBUS7」は、RC造、SRC造およびS造(CFT含む)建物について許容応力度等計算・保有水平耐力計算を行い、確認申請に必要な計算書や種々の提案書・検討書等の作成を支援します。

基礎構造計算、動的解析とのスムーズな連携を実現し、今後は木造構造計算など様々な計算システムと連動する統合設計プラットフォームとして「BUS-6」を超える機能拡張を予定しています。

 

 

「構造モデラー+NBUS7」商品説明HP

 

  •  特別キャンペーン Rhino7付属セットのご案内

Rhino+Grasshopperは、画期的な建築デザインツールとして世界中に広がっています。構造デザインの世界においても、Rhinoのプラグインソフトである「Karamba3D」等を利用して建築家との初期スタディを実施することが当たり前になってきています。弊社では最新版のRhino7をIT導入補助金の対象ツールとして、構造計算ソフトとセットでご提供いたします。Rhino7ではRhino.Inside.Revitを利用してAutodesk Revitとのシームレスな連動も出来るようになりました。

是非この機会に次世代の構造設計環境の構築を進めませんか。

Rhino7付属セットの導入価格
Rhino 7 商用版 定価144,000円(税別)→72,000円税別)(補助金適用後の負担額)

  • お問合せ

アルキテック株式会社 ソフトウェア事業部

TEL:03-6300-9860

mail:info@arkhitek.co.jp

 

  • ソフト開発・サービス・サポート

株式会社構造システム

 

  • IT導入支援事業者

正規販売代理店

アルキテック株式会社

 

 

 

IT 導入補助金2021